本日、販売店の店長よりボディ裏側の修理跡と歪みについて驚愕の事実を伝えられました。

製造側から店長に伝えられた事を聞いたのですが、
なんとΣ(゚д゚lll)

裏側の修理跡は、修理跡では無く塗装工程で付く傷だと言う回答でした。
ハイエースワゴンは大小様々ではあるが、あの箇所に塗装工程で傷が出来る車両が存在するらしく
この車両の場合でも傷は許容範囲内だそうで、それが当たり前と言う回答でした。

当たり前と言われても裏側鉄板の塗装が剥がれて地金が見えているんですよ~

もうビックリと同時にその品質管理にガッカリです。

表側の歪みに関しては、外圧のかかった物ではないか?との製造側の答えで、
これは見落とした可能性は有るとの回答でした。

なんだか、こちらに責任が有る様な回答でしたが、
歪んでいるのは事実なので販売店が対応して下さいと言われたそうです。(これは本社側から言われた?)

なんだかしっくりこない回答に店長も私もなぜか両者とも納得できない感じは残ってしまいました。

製造工程で地金が見えた状態でも出荷OKなんですな~ (;゚Д゚)!
せめて防錆塗料でも塗って下さいよーっ!

なんだか此方がクレーマーになってしまった感じで後味が悪いです。

まさかこんな状態で出荷されている車両が多数存在することを
販売店側も知らなっかったらしく、品質管理を求めて行きたいと言ってました。

なんだか、本当にしっくりできませんが、ここに報告させて頂きますm( _ _ )m


追加報告!
後日、ハイエース等の防音加工をしているショップに事情を説明して聞いた所、ボディー裏側のその様な事例は、今まで見た事が無いですね~との事でした。
なんだ、このモヤモヤ感は!